世界レヴェルへの道

「小さなtransubstantiation」が始まれば、同時に、弟子自身も引き上げられていく・・・修正加筆(第9号)

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「小さなtransubstantiation」が始まれば、同時に、弟子自身も引き上げられていく

Quasi-Ginza sanctuaryで学習する時間は、長ければ長いほどよいでしょう。例えば、ほんの1時間程度の短い時間枠で、Quasi-Ginza sanctuaryに滞在し、銀座書斎入居ビル・清掃活動ノート等の確認・記入、あるいは、他の弟子が作成したリポート等に目を通す程度では、「意味のある、劇的なtransubstantiation」を体験具現することは難しいでしょう。

弟子としての理想的な時間の使い方は、「できるだけ思い切った『長い時間枠』」を確保し、まず第一に「生井利幸の精神性」の中に自分の身を置き、完全に地域的要素・固定観念から自分を隔離し、「完全独立・完全孤立の状態で生井利幸が正式神聖賦与した教材の中に入り込む」ことです。

弟子が、Quasi-Ginza sanctuaryに於いてすべての不必要な地域的要素・固定観念を排除し、生井利幸が正式神聖賦与した教材の中に入り込めば、無意識のうちに、ごく自然に、「小さなtransubstantiation」が始まります。

「小さなtransubstantiation」が始まれば、同時に、弟子自身も引き上げられていきます。

補足:
生井利幸が正式神聖賦与した教材とは、(1)「基盤稽古(英語稽古)中に賦与した特殊講義、耳学問、closing statement、及び、その他の教授内容」、(2)「ウェブサイト上に掲載した英語音声講義、及び、文書教材」等、すべての独自教材を指す。

生井利幸から正式神聖賦与された、(1)「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、(2)「Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動」の時間枠

1 「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、"Quasi-Ginza sanctuary"の時間枠
◆平日(月火水木金)、及び、週末(土日)
5:00 ~ 23:00

「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、"Quasi-Ginza sanctuary"は、師が銀座書斎に在・不在に関係なく、自分の判断で、「銀座書斎入居ビル・清掃活動ノート」の記入用月決めカレンダーに希望の時間枠を記入し、その活動を行うことができます。同ノートに記入後は、できるだけ早く、「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト・弟子用カレンダー」に同様の内容について記入してください。

2 銀座書斎内部(キッチンスペース、及び、中央スペース)への入室可能な時間枠・・・師が滞在中
師に於いて、レッスン・英語稽古等の教育活動、人生相談室・茶話会等の社会貢献活動、その他、外部組織との打ち合わせ、来客等がないときに、弟子は、自分の判断で、自由に銀座書斎内部(キッチンスペース、及び、中央スペース)に入室することができます。その他、特例として、「銀座書斎・自習室」の時間枠にて、他の学習者が同自習室で自習しているときも、弟子は、自由に銀座書斎内部に入ることができます。

3 銀座書斎内部(キッチンスペース、及び、中央スペース)への入室可能な時間枠・・・師が不在中
◆平日(月火水木金)
6:00 ~ 22:00
◆週末(土)
6:00 ~ 22:00
◆週末(日)
6:00 ~ 12:00

4 銀座書斎内部の神聖性の維持
銀座書斎内部の神聖性の維持を実現するべく、銀座書斎内部の清掃を希望する弟子は、その都度、師に希望表明・相談をしてください。日時、時間枠は、その都度、話し合いで決定します。希望があれば、月単位で清掃日時を決めることができます。

銀座書斎内部の清掃活動は、(1)「奥の聖域」、(2)「中央スペース」、(3)「キッチンスペース」の順番で行ってください。「奥の聖域」に入室するとき、及び、「奥の聖域」から退出するときは、師が滞在中・不在中にかかわりなく、必ず、その都度、「『神聖』(holiness)に対する畏敬の念」、及び、「感謝の念」を持って一礼をしてください。弟子は、銀座書斎内部に師が滞在していないときにこそ、「自分自身の真実」「自分自身の本当の品位・品格・品性」を見ます。清掃の際には、必ず、しっかりと換気を行ってください。その他、希望する清掃場所(例えば、エアコンの清掃、アロマ・ディフューザーの清掃等)があれば、その都度、相談してください。

5 1階入口の表示板について
弟子が銀座書斎入居ビルにて活動中、師が銀座書斎を不在にするとき、1階入口の「在・不在」の表示板は、「在」にしておきます。この場合、後に、弟子が銀座書斎入居ビルを出るときは、必ず、「在」を『不在』にして出てください。

6 生井利幸が、弟子たちに対して命をはって賦与し続ける「正式神聖指導」
生井利幸は、この地球上で、自分の身体を使う期間が終了するまでに、すべての弟子たちが『第一等級弟子』(disciple elevated)、即ち、『世界的教養人』になることを目指して”育て上げ”、”仕上げる”べく全力を尽くします。生井利幸は、今後も、これまで同様に、すべての弟子たちに対して「絶対的真理・本質」を教え導き、毎日の一秒一秒に於いて、(1)「世界最高峰の英知・美意識」、及び、(2)「世界最高峰の精神修養の時空間」を正式神聖賦与し続けます。

7 銀座書斎入居ビルで行う活動の時間枠に、「遠慮」は無用
弟子が銀座書斎入居ビルで行う活動に於いて、「時間枠についての『遠慮』」は無用です。師は、既に、「弟子たちに於ける時間枠確保の重複」を可能と定めています。現在、活動中の弟子は5名。これは即ち、銀座書斎入居ビル内で、最大5名の弟子が同時に活動できることを意味しています。

生井利幸自身、この小石(地球)の表面で自分の身体を使える期間は、極めて短く、限られた期間です。この極めて短く、限られた期間に於いて、生井利幸は、愛する弟子たちに対して、「可能な限り、できるだけ多くの”超越的”(超自然的)時空間」を正式神聖賦与し続けていきます。

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