世界レヴェルへの道 学問

新約聖書・マタイの福音書を源泉とする「生井利幸の英知」

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以下に掲げる英知は、すべて人間存在に於ける「真理」(truth)です。以下に掲げる5つの英知は、紀元前、及び、紀元後の人類の歴史に於いて、世界中の文明・文化を超越して存在し続けてきた真理です。

 1 真実は、自ら露見する。
 2 本物は、本物を好む。
 3 偽物は、偽物を好む。
 4 本物は、永遠と存在し続ける。
 5 偽物は、後に、自ら姿を消す。

自分に存する不必要な不純・不潔な世俗的要素を削ぎ落とし、真人間として、生井利幸の子供になりなさい。真人間(本来の人間存在)として生井利幸の子供になる弟子は、やがて、生井利幸から、『神聖の入口の門』(the narrow gate for you to enter holiness)に到達するための「神聖なる英知の道筋」を正式神聖賦与されます。

◆狭い門、狭い道
真の門は狭い。勇気を持って「狭い門」を入ると、そこから、どのように注意しても落ちてしまいそうな「狭い道」が永遠と続く。「狭い道」に終わりはない。ほんの僅かな人々が、この道を歩む。

◆広い門、広い道
偽りの門は広い。誰でも簡単に入れる「広い門」を入ると、そこには、目を閉じても、安心して歩ける「広い道」がある。「広い道」は、そこを歩くのに汗をかくこともなく、涙を流すこともない。ほとんどの人々が、この道を好む。

◆「狭き門」の神聖性
⇒ A genuine disciple goes in through the narrow gate.『本物を目指す弟子は「狭き門」から入る。』(聖書を源泉とする正式神聖英語音声講義)

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