Spiritual voyage given

 

Spiritual voyage given (生井利幸から弟子へのtransubstantiation)

宇宙の創造主・『絶対神』から直結する、『生井利幸から弟子へのtransubstantiation』

◆正式神聖英語音声講義
⇒ The meaning of blood you receive from Toshiyuki Namai as his disciple(正式神聖英語音声講義)

「宇宙の創造主、『絶対神』」⇒「『絶対神』と『絶対神の子であるイエスキリスト様(神)』」⇒「宇宙」⇒「太陽系が属する銀河」⇒「太陽系」⇒「地球」⇒『人類(地球の大気圏の中に点在する塵のかたまり)』⇒「人類の救世主、イエス・キリスト様(絶対神の子である神)の血」⇒「生井利幸の血」⇒「塵(一個の人間)の血」

The keys are holily given to Toshiyuki Namai's disciples to enter the kingdom of God.

1 正式神聖英語音声講義Ⅰ
⇒ The meaning of a key you holily received as Toshiyuki Namai's disciple(正式神聖英語音声講義)

2 正式神聖英語音声講義Ⅱ
⇒ The keys for entering heaven were given to Toshiyuki Namai's disciples.(正式神聖英語音声講義)

3 The meaning of the keys for your better understanding
This time, I lecture upon the relation between the two, 1) "the keys of heaven given to Peter from Jesus Christ" and 2) "the keys of the narrow gate given from Toshiyuki Namai to his disciples."

1) The keys of the kingdom of heaven
Jesus Christ said to one of his disciples, Peter, "I will give you the keys of the kingdom of heaven; whatever you bind on earth will be bound in heaven, and whatever you loose on earth will be loosed in heaven."

2) The Keys holily given to Toshiyuki Namai's disciples
The keys for the sake of entering the "narrower gate" are holily given to Toshiyuki Namai's disciples in the process for the sake of the realization of holy transubstantiation at the risk of 1) his life on earth now and 2) his posthumous life after finishing using his body on earth. As for his disciples, self-centered ego and stereotype are the two which they absolutely have to renounce (get rid of) for it. Doing so is fundamental to his disciples for their self-realization and true happiness.

The declaration of "Quasi-Ginza sanctuary"

◆生井利幸”直系”の弟子に正式神聖賦与された宣言(正式神聖英語音声講義)
⇒ The declaration of "Quasi-Ginza sanctuary"(正式神聖英語音声講義)

◆生井利幸が、弟子に正式神聖賦与した「特権」(privilege)
1 Quasi-Ginza sanctuaryは、「生井利幸から弟子へのtransubstantiation」を体験具現するために存在する。
2 弟子は、”銀座書斎の真上”に存在するQuasi-Ginza sanctuaryに於いて学習活動を行うことによって、生井利幸”直系”の弟子として、「生井利幸の精神性の範疇・枠組み」の中で、自己を世俗社会から「完全分離」「完全独立」させることができる。
3 Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動は、「この地球上で最高峰の精神修養の場」である。
4 Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動は、「銀座書斎・自習室に於ける学習ステージ」を遥かに超越する。
5 Quasi-Ginza sanctuaryは、弟子に正式神聖賦与された「生井利幸の英知・美意識」を体験具現するための”究極的聖域”である。
6 弟子は、Quasi-Ginza sanctuaryでの滞在経験を積み重ねながら、「自己に関係する『真実』、及び、『真理』」について知る特権が賦与されている(地球に生息するほとんどすべてのホモ・サピエンス(人間)は、「自己に関係する『真実』、及び、『真理』」について知らないまま生き続け、「自己の身体を使う期間」(人生)を終了する)。
7 弟子は、Quasi-Ginza sanctuaryに於いて、「『1秒』と『100年』は、ほとんど同じ時空間である」という真理について、自己の身体で体験実現することができる。
8 Quasi-Ginza sanctuaryは、生井利幸”直系”の弟子を、「真の理性的存在者(a genuine rational existent who "genealogically" inherits rationality from Toshiyuki Namai)として育て、仕上げる」ことを目的として創設された”究極的聖域”である。
9 弟子は、Quasi-Ginza sanctuaryにて、「弟子が生井利幸から引き継ぐ"'genealogical' rationality"(”系統的”理性性)」について、”極めて具体的に”体験具現する。

月から見た、「水で覆われた美しい地球」(写真は、宇宙航空研究開発機構提供)。生井利幸の弟子は、正式神聖指導の範疇・枠組みに於いて、「この地球に於いて最高峰の英知・美意識」の構築具現の道を歩む「特権」(privilege)を賦与されています。

銀座書斎は、銀座書斎入居ビル5階。Quasi-Ginza sanctuaryは、銀座書斎の真上、即ち、建物の6階(最上階)に位置しています。生井利幸の弟子は、銀座書斎の真上に位置するQuasi-Ginza sanctuaryにて、(1)「地球にて、"mission deriving from holiness"(神聖を根源とするミッション)を行っている生井利幸」と(2)「宇宙空間」の間に自分の身を置き、生井利幸の『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)を介して、ホモ・サピエンス(宇宙空間に浮かぶ”小石”である「地球」に生息する人類の中の一人)として、spiritual voyageを現実経験する「特権」(privilege)を正式神聖賦与されています。

Spiritual voyage given by God, the Creator of the Universe through Toshiyuki Namai

Quasi-Ginza sanctuaryから宇宙空間を望み、生井利幸が講じた特殊講義、または、英語音声講義を聴いて聴いて聴き込むと、毎日、世俗社会で経験する毒された地域性から離れ、「生井利幸が賦与する正式神聖指導の範疇・枠組み」の中で、賦与された講義内容について体験具現することができます。この体験具現こそ、所謂、"spiritual voyage given by God, the Creator of the Universe through Toshiyuki Namai"を意味します。

生井利幸の精神性の中で、「弟子が、『完全孤立』『完全独立』『完全孤独』で体験具現する最高峰の知的大航海」

"Quasi-Ginza sanctuary"は、弟子が自分の意思で即実行できる「最高峰の精神修養の場」です。「心のステージが高い弟子」に於いては、Quasi-Ginza sanctuary"の利用は、銀座書斎・自習室の利用と比較すると、「生井利幸から生井利幸の弟子へのtransubstantiation"」の体験具現の”具現率”・”具現濃度”を著しく高めてくれます。

清らかな空気感が漂う"Quasi-Ginza sanctuary"にて、世俗社会から完全に自分を分離・独立させて「生井利幸の精神性」の中で知的大航海を経験すると、弟子自身が、「生井利幸の英知・美意識の権化・化身」になることができます。"Quasi-Ginza sanctuary"には、実に、「銀座書斎・自習室以上の学習効果」がそこに”現実存在”しています。弟子に於いては、「自分の心のステージ」が高くなればなるほどに、この真実について、より鮮明に、且つ、より具体的に認識・理解できるようになっていきます。その反面、心が貧しい弟子、心のステージが低い弟子に於いては、「この真実性」について認識・理解することは決して容易・簡単ではないでしょう。

"Quasi-Ginza sanctuary"では、英語道弟子課程で賦与されるすべての学習教材を学習することが可能です。その中でも、特に、生井利幸が講じる特殊講義、英語音声講義等の聴き込み経験は、弟子の知的大航海を「宇宙規模の巨大スケール」へと導いてくれる学習経験になります。

弟子たちよ、「完全孤立」「完全独立」「完全孤独」を愛しなさい。心が貧しい弟子は、完全に一人になる「時空」(時間と空間)を望まないでしょう。一方、心が豊かな弟子、正真正銘の本物を目指す弟子は、『生井利幸の精神性の範疇・枠組み』の中で、比類なき熱情を持って「完全孤立」「完全独立」「完全孤独」を切望し、「生井利幸から弟子本人への小さなtransubstantiation」の経験を積み重ねていきます。

生井利幸の弟子たちの学問の聖域、"Quasi-Ginza sanctuary"の正面。弟子たちは、毎日、自分たちの学問の聖域を、心を込めて丁寧に清掃し、清め続けています。---Cleanliness is next to godliness.---

Spiritual discipline holily given in Quasi-Ginza sanctuary

I Toshiyuki Namai pronounce that "perfect isolation" from locality poisoned is considered as a surely cerebral mental state. If you are rich in your heart very much, you absolutely enjoy learning those cerebral pieces divinely given in Quasi-Ginza sanctuary.

Whether you comprehend the meaning and necessity of perfect isolation as my disciple yourself or not critically destines the quality of learning through transubstantiation. A disciple who lives in the sphere of my spirituality through experiencing the absolute beauty of perfect isolation is very much successful in inheriting my blood genealogically. One of my disciples, Ms. H.K. said, "it is very much wonderful to have some paintings in Quasi-Ginza sanctuary. In addition, it may be 'the same' with or without having those paintings in the sanctuary."

It goes without saying that what you need is "how you enjoy intellectual voyage guided by your teacher, Toshiyuki Namai." You do enjoy experiencing his pure metaphysics in your heart as a disciple who lives in the sphere of his spirituality.

Blood to blood, flesh to flesh, and bones to bones. I'd like you to enjoy chewing and experiencing those supernaturally given from me. You shall have intellectual gorgeousness yourself through experiencing those in the sanctuary. Perfect isolation from unnecessary elements stereotypically poisoned is absolutely indispensable for you all to realize perfect transubstantiation. An existent who is very poor in his/her heart never understands this essential matter unfortunately.

"Quasi-Ginza sanctuary"(準・銀座書斎)の精神性

「生井利幸の精神性の中に住み続ける弟子」に於いては、"Quasi-Ginza sanctuary"(準・銀座書斎)の利用は、「銀座書斎・自習室」以上の価値ある経験をすることができきます。"Quasi-Ginza sanctuary"は、その利用時間の間に、弟子自身が「自分に於ける真実」を”現実経験”します。

"Quasi-Ginza sanctuary"では、師である生井利幸の形而上学の世界を、より具体的に経験することができます。例えば、ボイスレコーダーで生井利幸が講じる特殊講義やclosing statementを聴き込む経験、または、ウェブサイトに接続して英語音声講義を聴き込む経験は、自宅、カフェ、図書館、あるいは、銀座書斎・自習室に於いてそれらの講義を聴き込む経験よりも、”さらに濃く”、且つ、”さらに深く”、講じられている講義内容の中に入り込むことを可能にします。

弟子が"Quasi-Ginza sanctuary"を利用するとき、(1)「"Quasi-Ginza sanctuary"では、自分一人だけで、深遠なる静寂の空気感を満喫できるから良い」、(2)「夏は、暑いから良い」、(3)「冬は、寒いから良い」等の捉え方ができる弟子は、「自己の心のステージ」が既に相当レヴェルまで到達している証となります。このような弟子に於いては、"Quasi-Ginza sanctuary"を利用するにあたって、師から「その利用方法・捉え方」についての助言は必要ないでしょう。

生井利幸の弟子が、冬の寒い時期に"Quasi-Ginza sanctuary"を利用するとき、「寒くて仕方がない」と捉える弟子は、師の面前に於いて言葉で美辞麗句を述べても、実際は「生井利幸の精神性」の中に住んでいない証となります。一方、(1)「"Quasi-Ginza sanctuary"は、地球上で最高峰の精神修養のための聖域である」、(2)「この寒さが、たまらなく良い」、(3)「寒さによって、最高峰の美しい世界が、より鮮明に見えてくる」と捉える弟子は、毎日の24時間に於いて、間違いなく「生井利幸の精神性」の中で生き、日々、「小さなtransubstantiation」を連続経験していると明言できます。

◆英語音声講義(序論)
(弟子・M.U.さん編集・作成)
⇒ "Quasi-Ginza sanctuary"(英語音声講義)

◆前掲・英語音声講義を編集・作成した弟子・M.U.さんからのメッセージ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
生井利幸先生、

こんばんは。先日11月7日(木)の英語稽古に於きましては、「“Quasi-Ginza sanctuary”の捉え方(使い方)」について講じてくださり、ありがとうございました。生井先生が6階を再構築して下さった際、「生井先生の精神性の中で生きているなら、本来は場所など関係ない。銀座書斎を離れても学び続けるもの。どこにいても同じ。目に見える場所ではなく、精神性の問題なのだ。」ということを鮮明に教えていただいたように感じました。また、この度は、「“Quasi-Ginza sanctuary”の捉え方(使い方)」の講義を、英語音声講義として作成させていただくという機会を賦与して下さり、ありがとうございました。ファイル名:「“Quasi-Ginza sanctuary”の捉え方(使い方)」とし、本メールに添付させていただきました。久しぶりの作成で、楽しみながら編集をさせていただくことができました。お時間を頂戴することとなり大変恐縮ですが、生井先生のご都合のよろしいときに、ご確認いただけますと幸いです。後ほど改めてお電話にてご連絡をさせていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple

◆全5巻・英語音声講義(導入)
(弟子・S.M.さん編集・作成)

<1>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅰ"(英語音声講義)

<2>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅱ"(英語音声講義)

<3>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅲ"(英語音声講義)

<4>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅳ"(英語音声講義)

<5>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅴ"(英語音声講義)

◆前掲・英語音声講義を編集・作成した弟子・S.M.さんからのメッセージ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
生井先生、

こんばんは。いつも心温まるご指導とたくさんの学びの機会を賦与いただきありがとうございます。大変遅くなりましたが、11月12日(火)の特別稽古"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple"において賦与いただきました特殊講義から、英語音声講義用のファイルを作成させていただきましたので、お送りいたします。事前にご助言いただきましたことを、皆様が何度も何度も、多い方では1英語音声講義につき200回以上聴きこまれることを念頭に、1ファイルが2~3分になるように編集させていただきましたが、分割のタイミング等含めて問題ないかを、ご都合の良いときにご確認いただけますと幸いです。編集は初めてで、ソフトの操作には悪戦苦闘しましたが、何度も何度も聴きながら、楽しみながら作成をさせていただきました。この度は大変貴重な機会を賜り、ありがとうございました。また、Quasi-Ginza sanctuaryでは、今度、冬の晴れた日に、屋上まででて、星を見ながら、先生の神聖なる英語音声講義を聴きながら、独りの心の旅を楽しませていただこうと思います。それでは、寒い日が続きますが、お風邪などひかれませんよう、くれぐれもご自愛ください。
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Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary

<1>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅰ(正式神聖英語音声講義)

<2>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅱ(正式神聖英語音声講義)

<3>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅲ(正式神聖英語音声講義)

<4>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅳ(正式神聖英語音声講義)

弟子・H.K.さん執筆リポート

本稿では、弟子・H.K.さんが執筆した自分自身に於ける体験具現についてのリポート、「私にとってのQuasi-Ginza sanctuary」をご紹介します。リポートは二部構成となっています。第一部は、復習用のノートに於ける記述、そして、第二部は、師から依頼されて書いたリポート、「私にとってのQuasi-Ginza sanctuary」。

記述内容は、2019年11月13日(水)の時点で、英会話道場イングリッシュヒルズ設立以来、そして、英語道弟子課程設立以来、実に「最高峰レヴェルのステージ」に到達した内容。弟子たちは、同リポートを精読し、「師からH.K.さんへの”美しいtransubstantiation”」を感じ取ってください。

◆弟子・H.K.さん執筆リポート等
⇒ 「私にとってのQuasi-Ginza sanctuary」(第一部、及び、第二部)

宇宙の創造主、「最高神」(the Most High)の法の下に於ける2つの精神性、「生井利幸の精神性」と「ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの精神性」

Toshiyuki Namai quintessentially teaches his disciples that a human being is just dust floating on the surface of one of tiny rocks floating (the earth floating) in the solar system in one of the galaxies in the Universe given from the Most High, the creator of the Universe. The impressive picture above introduced by the NASA/ESA Hubble Space Telescope concretely shows a magnificent maelstrom of glowing gas and dark dust within one of the Milky Way’s satellite galaxies, "the Large Magellanic Cloud." This picture astronomically and scientifically demonstrates and proves the absolute truth Toshiyuki Namai transcendentally teaches for the sake of his disciples through transubstantiation from him to those. No existent does the same here on this planet.

<1>
⇒ Georges de La Tour guides you to dig a tunnel in the sphere of Toshiyuki Namai's spirituality as his disciple.(正式神聖英語音声講義)

<2>
⇒ Discipline genealogically trained by Toshiyuki Namai performs immensely as a disciple's strength to carry out her life-long mission.(正式神聖英語音声講義)

<3>
⇒ No disciple studies anything for the sake of her English language in the sphere of Toshiyuki Namai's spirituality.(正式神聖英語音声講義)

<4>
⇒ You see so many things other people in the society cannot see in Quasi-Ginza sanctuary holily given by God through Toshiyuki Namai.(正式神聖英語音声講義)

<5>
⇒ You are dust chosen on the surface of one of the tiny rocks floating in the solar system given by God.(正式神聖英語音声講義)

<6>
⇒ You are experiencing your future just now momentarily.(正式神聖英語音声講義)

<7>
⇒ "Joie de vivre" you experience receiving what Toshiyuki Namai transcendentally possesses in the two, "Ginza sanctuary" and "Quasi-Ginza sanctuary" as a privilege given from God(正式神聖英語音声講義)

正式神聖指導の範疇・枠組みに於ける、「Quasi-Ginza sanctuaryの意味・役割」

⇒ 生井利幸が賦与する正式神聖指導の範疇・枠組みに於ける「Quasi-Ginza sanctuaryの意味と役割」
(PDF文書教材、計7ページ)

Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動は、生井利幸が賦与する正式神聖指導について、「弟子自身の目に見える形」にしたものです。生井利幸は、”弟子の下敷き”になって、弟子の下に「自分の身」を置き、弟子を支え、押し上げていきます。それと同時に、生井利幸は、上から、弟子を引き上げていきます。

正式神聖賦与された、(1)「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、(2)「Quasi-Ginza sanctuary(準・銀座書斎)に於ける学習活動」の時間枠・・・最終更新:2020年3月27日(金)

1 「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、"Quasi-Ginza sanctuary"の時間枠
◆平日(月火水木金)、及び、週末(土日)
5:00 ~ 23:00

「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、"Quasi-Ginza sanctuary"は、師が銀座書斎に在・不在に関係なく、自分の判断で、「銀座書斎入居ビル・清掃活動ノート」の記入用月決めカレンダーに希望の時間枠を記入し、その活動を行うことができます。

2 銀座書斎内部(キッチンスペース、及び、中央スペース)への入室可能な時間枠・・・師が滞在中
師に於いて、レッスン・英語稽古等の教育活動、人生相談室・茶話会等の社会貢献活動、その他、外部組織との打ち合わせ、来客等がないときに、弟子は、自分の判断で、自由に銀座書斎内部(キッチンスペース、及び、中央スペース)に入室することができます。その他、特例として、「銀座書斎・自習室」の時間枠にて、他の学習者が同自習室で自習しているときも、弟子は、自由に銀座書斎内部に入ることができます。

3 銀座書斎内部(キッチンスペース、及び、中央スペース)への入室可能な時間枠・・・師が不在中
◆平日(月火水木金)
6:00 ~ 22:00
◆週末(土)
6:00 ~ 22:00
◆週末(日)
6:00 ~ 12:00

弟子が銀座書斎入居ビルにて活動中、師が銀座書斎を不在にするとき、1階入口の「在・不在」の表示板は、「在」にしておきます。この場合、後に、弟子が銀座書斎入居ビルを出るときは、必ず、「在」を『不在』に変えて出てください。

4 重要事項
弟子たちは、「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、"Quasi-Ginza sanctuary"に於ける活動中、休憩が必要なとき、自分の判断で銀座書斎内部に入り、休憩してください。その際、各自、食器棚・冷蔵庫を開けて、好きなものを飲み、好きなものを食べてください。常時、カップラーメン、その他、一定の期間、保存できる飲み物や食べ物を追加補充しておきます。銀座書斎中央スペースのお花や観葉植物の手入れは、各自、楽しみながら行ってください。また、銀座書斎内部・中央スペースに生け花を生けたい弟子は、積極的に生けてください。生け花用の花器や剣山は、中央スペースのテーブル付近、または、キッチンスペースにあります。

生井利幸は、この地球上で、自分の身体を使う期間が終了するまでに、すべての弟子たちが『第一等級弟子』(disciple elevated)、即ち、『世界的教養人』になることを目指して”育て上げ”、”仕上げる”べく全力を尽くします。生井利幸は、今後も、これまで同様に、すべての弟子たちに対して「絶対的真理・本質」を教え導き、毎日の一秒一秒に於いて「世界最高峰の英知と精神修養の時空間」を正式神聖賦与し続けます。

生井利幸の弟子たちにとって、"Quasi-Ginza sanctuary"は、所謂、”英語道弟子課程・第三稽古場(読み方:けいこじょう)”としての役割を果たします。

”超越的”美学として、美意識構築稽古場が賦与する「”究極的”美意識」

The truth is hereinafter given to you disciples as holy instruction Toshiyuki Namai carries out. It goes without saying that the vicissitudes of life are necessary for you all to be refined aesthetically in the sphere of Toshiyuki Namai's spirituality.

Diaphanously speaking, it is a truly delusion to imagine that there is a human being who takes action perfectly. Hence, you are rationally guided to know that no one is infallible in the world. This means that no one produces any infallibility here on earth given by God.

Nevertheless, perfect attention is absolutely indispensable for you disciples to be refined aesthetically in Toshiyuki Namai's spirituality holily given by God. It is an only way to radianly realize it. There is no other way in the process to do it.

You disciples are holily privileged to use a privilege to be solemnly disciplined to be aesthetically sharpened by your teacher, Toshiyuki Namai. There shall be no stumbling block between you and him in order to reach "'the ultimate' in aesthetics" he possesses for you all.

◆重要根幹文書教材
⇒ 英語道弟子課程・美意識構築稽古場が賦与する「“超越的”美意識構築の道」
(PDF、2ページ)

◆美意識構築稽古場に於ける「生井利幸の”直系”・”直属”の弟子としての原理・原則」
[概要]
美意識構築稽古場で体験具現する「師から弟子へのtransubstantiation」は、生井利幸の”直系”・”直属”の弟子として、毎日の24時間に於いて、「生井利幸の精神性」の中に自分の身を置き、すべての一秒一秒を生井利幸の精神性の中で刻んでいるということを大前提として、弟子は、「正式神聖賦与された最高峰の美意識構築の道」を歩むことが可能となる。正式神聖賦与された美意識構築プロセスは、以下の如きすべてのプロセスを現実経験することで、その意味を成し、弟子自身に於ける美意識の改善・向上・発展へと繋がっていく。

<1>
原理・原則の「根本(根幹)経験」として、日々、”相当時間にわたって”、美意識構築稽古場の中で、一つひとつの芸術作品を観賞する。

<2>
芸術作品を観賞するとき、芸術作品を観賞するだけでなく、所謂、「装飾芸術」として、師がどのようにしてそれらの作品を装飾したのか、自分の命を挺して、想像し、感じ、考える。

<3>
上記の<1>、及び、<2>を相当時間にわたって現実経験しない限り、以降に掲げる経験がスムーズにいくことはない。

1)美意識構築稽古場を清掃する目的で、同稽古場に装飾されている芸術作品を階段スペースに移動し、清掃を行う経験。
2)清掃を終了後、階段スペースに移動した芸術作品を、同稽古場の中に戻し、「神聖復元」する経験。
3)芸術作品の飾り方を復元する上での大きな二つのプロセス、即ち、生井利幸独自の「調整基準」(tuning standard)、及び、「微調整基準」(fine-tuning standard)に基づいて神聖復元する経験。

<4>
生井利幸の弟子は、美意識構築稽古場とは、『生井利幸事務所、銀座書斎「奥の聖域」』を、生井利幸事務所専用トイレの中に”新規創造”したものである、という真実について、自分の命に銘じなさい。

<5>
弟子たちに於いては、銀座書斎「奥の聖域」に入室できる機会は、特別稽古、特殊稽古等、その機会が限られている。美意識構築稽古場とは、「弟子たちが、自分の判断で、いつでも自由に同等なる神聖空間に入ることができるように」、弟子たちに対して正式神聖賦与した稽古場である。

The ultimate beauty deriving from "perfect isolation" holily planned for the sake of my disciples I love and protect

◆正式神聖英語音声講義
<1>
⇒ Perfect isolation without having any unnecessary bags local people usually have in their locality poisoned(正式神聖英語音声講義)

<2>
⇒ Your destination as a Toshiyuki Namai's disciple(正式神聖英語音声講義)

<3>
No locality comes to you my disciples I love and protect at the risk of my life in Quasi-Ginza sanctuary holily given to you.(正式神聖英語音声講義)

<4>
⇒ Power of delicacy holily ameliorated by your teacher, Toshiyuki Namai(正式神聖英語音声講義)

<5>
⇒ Perfect isolation experienced in Quasi-Ginza sanctuary holily given by God under the auspices of holy instruction Toshiyuki Namai carries out guides you to reach the stage to recogninze and understand the difference of the two, heart and spirit.(正式神聖英語音声講義)

・・・生井利幸の”直系”・”直属”の弟子に賦与された「神聖なる道筋」・・・
生井利幸の”直系”・”直属”の弟子は、自分に賦与された「命」「時間」の意味・意義を再度哲学し、自分に蔓延(はびこ)る不必要な地域的要因・自己中心的エゴを一掃し、”身を軽くして”、生井利幸によって引き上げられなさい。

”特別なる”正式神聖賦与 (「3時間の重複時間」を正式神聖賦与、(2020年7月5日(日)更新))

偽物は、一事が万事に於いて「形」にとらわれる。正真正銘の「本物の生井利幸の”直系”・”直属”の弟子」に於いて、形は、「本質不在の形」でしかない。

◆正式神聖英語音声講義
⇒ No disciple needs to be ecclesiastical as a nonsensical form superficially.(正式神聖英語音声講義)

弟子が、生井利幸から全質変化を正式神聖賦与される過程に於いて「基本」「柱」とするべき経験は、上辺だけの”形式的経験”ではなく、「生井利幸の神聖の中心核を根源とする『実体経験』」である。

生井利幸は、2020年6月19日(金)、自身の”直系”・”直属”の弟子たちに、以下の如き、「”特別なる”正式神聖指導」を正式神聖賦与することを宣言する。

<1>
弟子は、(1)「銀座書斎入居ビル・清掃活動」、及び、(2)「Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動」の双方に於いて、既に、1人の弟子が時間枠を確保しているとき、「3時間」を上限として、他の弟子によって確保された時間枠に重複して”同時利用”することができる。

<2>
既に、1人の弟子がQuasi-Ginza sanctuaryの時間枠を確保しているとき、もう1人の弟子は、Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動として、(1)「美意識構築稽古場の正面の上の階段スペース」、または、(2)「美意識構築稽古場と銀座書斎内部入口ドアーの間の階段スペース」を、”自分の学習活動の場”として使用することができる。他の弟子によって確保されていない時間枠は、通常通り、自分が希望するだけ時間枠を使うことができるが、既に時間枠を確保した弟子の時間枠との重複時間は「3時間まで」とする。

<3>
他の弟子、あるいは、師が、美意識構築稽古場をトイレとして使用する際は、「エチケット」として、一度、その場から離れること(数分程度)。

<4>
弟子は、この「”特別なる”正式神聖指導」は、そのすべては、師が、自己の命をはって、「師から弟子へのtransubstantiation」を体験具現させることを唯一の目的として正式神聖賦与するものであることを、自己の命に銘じなさい。

<5>
今般の「3時間の重複」を可能とする「”特別なる”正式神聖指導」は、今後、「師から弟子へのtransubstantiation」の質の低下、あるいは、体験具現の不可能性が発覚した場合、これを直ちに、改善、あるいは、中止・廃止する。弟子は、「師から弟子へのtransubstantiation」は、弟子自身が「完全孤立・完全独立した心」を堅持・維持していることを大前提として成立するものであることを忘れないようにしなさい(律している「厳格なる心」「神聖なる心」を緩めたら、”緩めた瞬間”、構築してきたそのすべてが崩壊する)。

<6>
時間枠を重複して利用する弟子も、通常の規則にしたがって、(1)「銀座書斎入居ビル・清掃活動ノート」、及び、(2)「英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト・弟子用カレンダー」に利用する時間枠を記入すること。

<7>
正真正銘の「本物の生井利幸の”直系”・”直属”の弟子」は、生井利幸が正式神聖賦与した「3時間の重複時間」を、生井利幸がこの地球に於いて”人間の体”を使う期間が終了するまで、”無制限に”(半永久的に)利用・活用することができる(毎週1回でも、または、『毎週7回(毎日)』でも、無制限に利用・活用することができる)。

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