Spiritual voyage given

 

Spiritual voyage given

The declaration of "Quasi-Ginza sanctuary"

・・・「Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動」は、「銀座書斎・自習室に於ける学習ステージ」を遥かに超越する。・・・

◆英語音声講義(宣言)
⇒ The declaration of "Quasi-Ginza sanctuary"(英語音声講義)

月から見た、「水で覆われた美しい地球」(写真は、宇宙航空研究開発機構提供)。生井利幸の弟子は、正式神聖指導の範疇・枠組みに於いて、「この地球に於いて最高峰の英知・美意識」の構築具現の道を歩む「特権」(privilege)を賦与されています。

銀座書斎は、銀座書斎入居ビル5階。Quasi-Ginza sanctuaryは、銀座書斎の真上、即ち、建物の6階(最上階)に位置しています。生井利幸の弟子は、銀座書斎の真上に位置するQuasi-Ginza sanctuaryにて、(1)「地球にて、"mission deriving from holiness"(神聖を根源とするミッション)を行っている生井利幸」と(2)「宇宙空間」の間に自分の身を置き、生井利幸の『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)を介して、ホモ・サピエンス(宇宙空間に浮かぶ”小石”である「地球」に生息する人類の中の一人)として、spiritual voyageを現実経験する「特権」(privilege)を正式神聖賦与されています。

Spiritual voyage given by God, the Creator of the Universe through Toshiyuki Namai

Quasi-Ginza sanctuaryから宇宙空間を望み、生井利幸が講じた特殊講義、または、英語音声講義を聴いて聴いて聴き込むと、毎日、世俗社会で経験する毒された地域性から離れ、「生井利幸が賦与する正式神聖指導の範疇・枠組み」の中で、賦与された講義内容について体験具現することができます。この体験具現こそ、所謂、"spiritual voyage given by God, the Creator of the Universe through Toshiyuki Namai"を意味します。

生井利幸の精神性の中で、「弟子が、『完全孤立』『完全独立』『完全孤独』で体験具現する最高峰の知的大航海」

"Quasi-Ginza sanctuary"は、弟子が自分の意思で即実行できる「最高峰の精神修養の場」です。「心のステージが高い弟子」に於いては、Quasi-Ginza sanctuary"の利用は、銀座書斎・自習室の利用と比較すると、「生井利幸から生井利幸の弟子へのtransubstantiation"」の体験具現の”具現率”・”具現濃度”を著しく高めてくれます。

清らかな空気感が漂う"Quasi-Ginza sanctuary"にて、世俗社会から完全に自分を分離・独立させて「生井利幸の精神性」の中で知的大航海を経験すると、弟子自身が、「生井利幸の英知・美意識の権化・化身」になることができます。"Quasi-Ginza sanctuary"には、実に、「銀座書斎・自習室以上の学習効果」がそこに”現実存在”しています。弟子に於いては、「自分の心のステージ」が高くなればなるほどに、この真実について、より鮮明に、且つ、より具体的に認識・理解できるようになっていきます。その反面、心が貧しい弟子、心のステージが低い弟子に於いては、「この真実性」について認識・理解することは決して容易・簡単ではないでしょう。

"Quasi-Ginza sanctuary"では、英語道弟子課程で賦与されるすべての学習教材を学習することが可能です。その中でも、特に、生井利幸が講じる特殊講義、英語音声講義等の聴き込み経験は、弟子の知的大航海を「宇宙規模の巨大スケール」へと導いてくれる学習経験になります。

弟子たちよ、「完全孤立」「完全独立」「完全孤独」を愛しなさい。心が貧しい弟子は、完全に一人になる「時空」(時間と空間)を望まないでしょう。一方、心が豊かな弟子、正真正銘の本物を目指す弟子は、『生井利幸の精神性の範疇・枠組み』の中で、比類なき熱情を持って「完全孤立」「完全独立」「完全孤独」を切望し、「生井利幸から弟子本人への小さなtransubstantiation」の経験を積み重ねていきます。

生井利幸の弟子たちの学問の聖域、"Quasi-Ginza sanctuary"の正面。弟子たちは、毎日、自分たちの学問の聖域を、心を込めて丁寧に清掃し、清め続けています。---Cleanliness is next to godliness.---

Spiritual discipline holily given in Quasi-Ginza sanctuary

I Toshiyuki Namai pronounce that "perfect isolation" from locality poisoned is considered as a surely cerebral mental state. If you are rich in your heart very much, you absolutely enjoy learning those cerebral pieces divinely given in Quasi-Ginza sanctuary.

Whether you comprehend the meaning and necessity of perfect isolation as my disciple yourself or not critically destines the quality of learning through transubstantiation. A disciple who lives in the sphere of my spirituality through experiencing the absolute beauty of perfect isolation is very much successful in inheriting my blood genealogically. One of my disciples, Ms. H.K. said, "it is very much wonderful to have some paintings in Quasi-Ginza sanctuary. In addition, it may be 'the same' with or without having those paintings in the sanctuary."

It goes without saying that what you need is "how you enjoy intellectual voyage guided by your teacher, Toshiyuki Namai." You do enjoy experiencing his pure metaphysics in your heart as a disciple who lives in the sphere of his spirituality.

Blood to blood, flesh to flesh, and bones to bones. I'd like you to enjoy chewing and experiencing those supernaturally given from me. You shall have intellectual gorgeousness yourself through experiencing those in the sanctuary. Perfect isolation from unnecessary elements stereotypically poisoned is absolutely indispensable for you all to realize perfect transubstantiation. An existent who is very poor in his/her heart never understands this essential matter unfortunately.

"Quasi-Ginza sanctuary"(準・銀座書斎)の精神性

「生井利幸の精神性の中に住み続ける弟子」に於いては、"Quasi-Ginza sanctuary"(準・銀座書斎)の利用は、「銀座書斎・自習室」以上の価値ある経験をすることができきます。"Quasi-Ginza sanctuary"は、その利用時間の間に、弟子自身が「自分に於ける真実」を”現実経験”します。

"Quasi-Ginza sanctuary"では、師である生井利幸の形而上学の世界を、より具体的に経験することができます。例えば、ボイスレコーダーで生井利幸が講じる特殊講義やclosing statementを聴き込む経験、または、ウェブサイトに接続して英語音声講義を聴き込む経験は、自宅、カフェ、図書館、あるいは、銀座書斎・自習室に於いてそれらの講義を聴き込む経験よりも、”さらに濃く”、且つ、”さらに深く”、講じられている講義内容の中に入り込むことを可能にします。

弟子が"Quasi-Ginza sanctuary"を利用するとき、(1)「"Quasi-Ginza sanctuary"では、自分一人だけで、深遠なる静寂の空気感を満喫できるから良い」、(2)「夏は、暑いから良い」、(3)「冬は、寒いから良い」等の捉え方ができる弟子は、「自己の心のステージ」が既に相当レヴェルまで到達している証となります。このような弟子に於いては、"Quasi-Ginza sanctuary"を利用するにあたって、師から「その利用方法・捉え方」についての助言は必要ないでしょう。

生井利幸の弟子が、冬の寒い時期に"Quasi-Ginza sanctuary"を利用するとき、「寒くて仕方がない」と捉える弟子は、師の面前に於いて言葉で美辞麗句を述べても、実際は「生井利幸の精神性」の中に住んでいない証となります。一方、(1)「"Quasi-Ginza sanctuary"は、地球上で最高峰の精神修養のための聖域である」、(2)「この寒さが、たまらなく良い」、(3)「寒さによって、最高峰の美しい世界が、より鮮明に見えてくる」と捉える弟子は、毎日の24時間に於いて、間違いなく「生井利幸の精神性」の中で生き、日々、「小さなtransubstantiation」を連続経験していると明言できます。

◆英語音声講義(序論)
(弟子・M.U.さん編集・作成)
⇒ "Quasi-Ginza sanctuary"(英語音声講義)

◆前掲・英語音声講義を編集・作成した弟子・M.U.さんからのメッセージ

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生井利幸先生、

こんばんは。先日11月7日(木)の英語稽古に於きましては、「“Quasi-Ginza sanctuary”の捉え方(使い方)」について講じてくださり、ありがとうございました。生井先生が6階を再構築して下さった際、「生井先生の精神性の中で生きているなら、本来は場所など関係ない。銀座書斎を離れても学び続けるもの。どこにいても同じ。目に見える場所ではなく、精神性の問題なのだ。」ということを鮮明に教えていただいたように感じました。また、この度は、「“Quasi-Ginza sanctuary”の捉え方(使い方)」の講義を、英語音声講義として作成させていただくという機会を賦与して下さり、ありがとうございました。ファイル名:「“Quasi-Ginza sanctuary”の捉え方(使い方)」とし、本メールに添付させていただきました。久しぶりの作成で、楽しみながら編集をさせていただくことができました。お時間を頂戴することとなり大変恐縮ですが、生井先生のご都合のよろしいときに、ご確認いただけますと幸いです。後ほど改めてお電話にてご連絡をさせていただきます。
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The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple

◆全5巻・英語音声講義(導入)
(弟子・S.M.さん編集・作成)

<1>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅰ"(英語音声講義)

<2>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅱ"(英語音声講義)

<3>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅲ"(英語音声講義)

<4>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅳ"(英語音声講義)

<5>
"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple Ⅴ"(英語音声講義)

◆前掲・英語音声講義を編集・作成した弟子・S.M.さんからのメッセージ

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生井先生、

こんばんは。いつも心温まるご指導とたくさんの学びの機会を賦与いただきありがとうございます。大変遅くなりましたが、11月12日(火)の特別稽古"The utmost state of spiritual sophistication in perfect isolation experiencing in Quasi-Ginza sanctuary as a Toshiyuki Namai's disciple"において賦与いただきました特殊講義から、英語音声講義用のファイルを作成させていただきましたので、お送りいたします。事前にご助言いただきましたことを、皆様が何度も何度も、多い方では1英語音声講義につき200回以上聴きこまれることを念頭に、1ファイルが2~3分になるように編集させていただきましたが、分割のタイミング等含めて問題ないかを、ご都合の良いときにご確認いただけますと幸いです。編集は初めてで、ソフトの操作には悪戦苦闘しましたが、何度も何度も聴きながら、楽しみながら作成をさせていただきました。この度は大変貴重な機会を賜り、ありがとうございました。また、Quasi-Ginza sanctuaryでは、今度、冬の晴れた日に、屋上まででて、星を見ながら、先生の神聖なる英語音声講義を聴きながら、独りの心の旅を楽しませていただこうと思います。それでは、寒い日が続きますが、お風邪などひかれませんよう、くれぐれもご自愛ください。
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宇宙の創造主、『絶対神』に直結する、『生井利幸から弟子へのtransubstantiation』

「宇宙の創造主、『絶対神』」⇒「『絶対神』と『絶対神の子であるイエスキリスト様(神)』」⇒「宇宙」⇒「太陽系が属する銀河」⇒「太陽系」⇒「地球」⇒『人類(地球の大気圏の中に点在する塵のかたまり)』⇒「人類の救世主、イエス・キリスト様(絶対神の子である神)の血」⇒「生井利幸の血」⇒「塵(一個の人間)の血」

◆正式神聖英語音声講義
⇒ The meaning of blood you receive from Toshiyuki Namai as his disciple(正式神聖英語音声講義)

Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary

<1>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅰ(正式神聖英語音声講義)

<2>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅱ(正式神聖英語音声講義)

<3>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅲ(正式神聖英語音声講義)

<4>
⇒ Transubstantiation from Toshiyuki Namai to his disciple transcendentally realized in Quasi-Ginza sanctuary Ⅳ(正式神聖英語音声講義)

弟子・H.K.さん執筆リポート

本稿では、弟子・H.K.さんが執筆した自分自身に於ける体験具現についてのリポート、「私にとってのQuasi-Ginza sanctuary」をご紹介します。リポートは二部構成となっています。第一部は、復習用のノートに於ける記述、そして、第二部は、師から依頼されて書いたリポート、「私にとってのQuasi-Ginza sanctuary」。

記述内容は、2019年11月13日(水)の時点で、英会話道場イングリッシュヒルズ設立以来、そして、英語道弟子課程設立以来、実に「最高峰レヴェルのステージ」に到達した内容。弟子たちは、同リポートを精読し、「師からH.K.さんへの”美しいtransubstantiation”」を感じ取ってください。

◆弟子・H.K.さん執筆リポート等
⇒ 「私にとってのQuasi-Ginza sanctuary」(第一部、及び、第二部)

宇宙の創造主、「最高神」(the Most High)の法の下に於ける2つの精神性、「生井利幸の精神性」と「ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの精神性」

Toshiyuki Namai quintessentially teaches his disciples that a human being is just dust floating on the surface of one of tiny rocks floating (the earth floating) in the solar system in one of the galaxies in the Universe given from the Most High, the creator of the Universe. The impressive picture above introduced by the NASA/ESA Hubble Space Telescope concretely shows a magnificent maelstrom of glowing gas and dark dust within one of the Milky Way’s satellite galaxies, "the Large Magellanic Cloud." This picture astronomically and scientifically demonstrates and proves the absolute truth Toshiyuki Namai transcendentally teaches for the sake of his disciples through transubstantiation from him to those. No existent does the same here on this planet.

<1>
⇒ Georges de La Tour guides you to dig a tunnel in the sphere of Toshiyuki Namai's spirituality as his disciple.(正式神聖英語音声講義)

<2>
⇒ Discipline genealogically trained by Toshiyuki Namai performs immensely as a disciple's strength to carry out her life-long mission.(正式神聖英語音声講義)

<3>
⇒ No disciple studies anything for the sake of her English language in the sphere of Toshiyuki Namai's spirituality.(正式神聖英語音声講義)

<4>
⇒ You see so many things other people in the society cannot see in Quasi-Ginza sanctuary holily given by God through Toshiyuki Namai.(正式神聖英語音声講義)

<5>
⇒ You are dust chosen on the surface of one of the tiny rocks floating in the solar system given by God.(正式神聖英語音声講義)

<6>
⇒ You are experiencing your future just now momentarily.(正式神聖英語音声講義)

<7>
⇒ "Joie de vivre" you experience receiving what Toshiyuki Namai transcendentally possesses in the two, "Ginza sanctuary" and "Quasi-Ginza sanctuary" as a privilege given from God(正式神聖英語音声講義)

正式神聖指導の範疇・枠組みに於ける、「Quasi-Ginza sanctuaryの意味・役割」

⇒ 生井利幸が賦与する正式神聖指導の範疇・枠組みに於ける「Quasi-Ginza sanctuaryの意味と役割」
(PDF文書教材、計7ページ)

Quasi-Ginza sanctuaryに於ける学習活動は、生井利幸が賦与する正式神聖指導について、「弟子自身の目に見える形」にしたものです。生井利幸は、”弟子の下敷き”になって、弟子の下に「自分の身」を置き、弟子を支え、押し上げていきます。それと同時に、生井利幸は、上から、弟子を引き上げていきます。

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