世界レヴェルへの道 告知 学問

弟子・S.M.さんが整理した、「世界レヴェルの英知が見える『耳学問ノート』」

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昨日の弟子・S.M.さんの基盤稽古にて、「S.M.さんの耳学問ノート」を確認しました。S.M.さんは、毎週、師から賦与される耳学問について、たっぷりと時間をかけてしっかりと整理しています。

本稿では、S.M.さんが作成した昨日の耳学問ノートを紹介します。以下、「S.M.さんのメッセージ」、そして、「耳学問ノート」を紹介します。

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生井先生、

こんばんは。今日も清掃活動から始まり、基盤稽古枠内での音楽鑑賞、聖書入門、そして、Quasi-Ginza Sanctuaryでの学習活動にと、たくさんの学びの機会をありがとうございました。まさに銀座書斎は、私にとってのオアシスであり、学びの聖域です。ふと、以前にお隣の方から、「ここに住んでいるのかと思ってました。」と言われたことを思い出しました。そして、そういうことなのかもしれなと思いました。銀座書斎を中心に、仕事にも行くし、家にも行く。勉強を中心に、その合間に、仕事も家事もする。それが自然になればよいのだと思いました。さて、遅くなりましたが、ご依頼いただいたPDFファイルをお送りさせていただきますので、お時間のあるときに、ご確認いただければ幸いです。それでは、今日も1日元気に過ごせたことに感謝して。先生の背中の痛みが少しでも和らぎますように。

英語道弟子課程、弟子・S.M.
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弟子・S.M.さんが整理した、「世界レヴェルの英知が見える『耳学問ノート』」

以下に掲げる「耳学問ノート」は、弟子たちに於ける文書教材としての役割を果たしてくれます。

◆耳学問ノート
⇒ >弟子・S.M.さんが整理した、「世界レヴェルの英知が見える『耳学問ノート』」
(PDF、計13ページ)

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