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「煩悩」(earthly desires)は、transubstantiationを無にする

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「世俗的な欲望」、即ち、「煩悩」(earthly desires)は、聖なるtransubstantiationを台無しにします。以下、このことに関する重要事項について講じます。

<1>
自己に於ける「世俗的な欲」を無にすればするほどに、生井利幸が賦与する正式神聖指導の範疇・枠組みに於ける「生井利幸から弟子へのtransubstantiation」が濃厚になり、「transubstantiationの体験具現」を経験実現する確率が高くなります。

<2>
弟子が、「自己に於ける世俗的な欲」を持ちながら生井利幸が賦与する正式神聖指導を受けていても、何年経っても、transubstantiationの体験具現を経験することはありません。

<3>
「世俗的な欲」は、人間を盲目にします。世俗的な欲を捨てると、これまでの人生に於いて盲目であった様々な事物について、より鮮明に見えるようになります。

<4>
自分を苦しめているその張本人は、実は「自分自身」です。「自分自身が持つ『世俗的な欲』」が、苦悩・困難を招き、自分を苦しめます。「世俗的な欲」から自分を解放すると、毎日の24時間に於いて、「正式神聖指導として生井利幸が賦与する『美しく、且つ、清らかな英知・美意識』」を満喫することができます。

<5>
(1)「自己中心的なエゴ」と、(2)「自己認識」は、それぞれ異なる概念です。”世俗的な欲”を源泉とする「自己中心的なエゴ」は不必要ですが、「自分が自分である」という認識、即ち、「自己認識」は必要です。・・・・弟子は、しっかりと自己認識を持ち、「生井利幸が賦与する『すべての通り道』」を通りなさい。・・・・

<6>
「生井利幸が賦与する『すべての通り道』」を通った弟子が、将来に於いて、所謂、世界的教養人(生井利幸”直系”の、第一等級弟子)となり、『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)を「自分の言語」とすることができます。

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