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[加筆(第3号)] (1)「引き上げられる」と(2)「引き上げられない」の間には一体何が存在するのか。・・・弟子が、「生井利幸の精神性」の中で引き上げられるための2020年クリスマス

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◆英語道弟子課程・2020年クリスマスの集い
2020年12月19日(土)、15:00 ~ 20:00

1 「集い」の主題
"Christmas for the disciples to be spiritually lifted, 2020"
(弟子が、「生井利幸の精神性」の中で引き上げられるための2020年クリスマス)

2 「集い」のプログラム
 1) 芸術鑑賞
 弟子に於ける当日の心のステージを鑑み、最も妥当なる芸術作品を正式神聖賦与。

 2) 特殊講義
 『準エラヴェイティッド英語』(English spiritually pre-elevated)を介して正式神聖賦与される特殊講義。講義内容は、「transubstantiationの体験具現」を図るための”超越的”特殊講義とする。

 3) 神聖なる飲食の時空間
 今般の飲食の時空間は、「神聖的時空間」の中で正式神聖賦与される飲食の時空間である。この時空間は、すべて、「世界レヴェルの英知・美意識構築具現のための時空間」として賦与される。

3 「集い」に関する具体的ガイダンス
<1>
「集い」に於けるすべての時空間にて、一定時間ごとに、大休憩(10分)、または、小休憩(5分)を取り、窓を開け、換気をし、外から新鮮な空気を入れる。

およそ1時間ごとに休憩を取ることにより、以下のような2つを実現できる。

 1 「空気」(air)の刷新
 2 「空気感」(atmosphere)の刷新

大休憩、または、小休憩の際には、弟子は、銀座書斎入居ビル周辺を散歩したり、あるいは、銀座書斎入居ビル屋上にて気分転換を図ることができる。外気を浴びて、気分転換を図ると、「空気」、及び、「空気感」の刷新がスムーズに実現できる。

<2>
「集い」は、5時間という如き、実に長い時間を投入する神聖なる時空間である。その間、師は、最初の芸術鑑賞、及び、特殊講義に加え、神聖なる飲食の時空間に於いても、必要に応じて、複数回にわたって特殊講義を賦与することとする。

弟子は、この場合に於いても、事前に「録音の許可」を得ることにより、複数回すべての特殊講義を録音することができる。

<3>
「集い」の時空間に於いて、”時の空気感”を鑑み、弟子たちに、一人ずつ、何らかの具体的事項について、日本語、あるいは、英語で発表する機会を賦与する。

なお、弟子に於いて、この発表のための事前準備は必要ない、と定める。発表は、基本的に、日本語で行うものとする(本人からの希望があれば、英語での発表も可能)。

<4>
5時間という長い時空間はすべて、弟子5名が、「生井利幸の精神性」の中で引き上げられるための神聖なる時空間である。弟子たちは、「集い」当日までの間、そして、当日に於いても、自分を律し、戒め続け、いつ何時(なんどき)に於いても「生井利幸の”直系”・”直属”の清らかな弟子」としてあり続けることが、「弟子自身が、生井利幸によって引き上げられるため」に最低限必要である。

(1)「重量の重いローカル・バッグを持っている弟子」、(2)「地域的社会の地面・地表にしがみついている弟子」、(3)「普通の人が持っている固定観念から離れられない弟子」が、生井利幸によって引き上げられることはない。

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