「 投稿者アーカイブ:babayoshino 」 一覧

rectificationの意味・・・第7等級弟子の初期的段階についての概説

本稿にて、「弟子の等級」に関して、以下に掲げる各・名称についてその概要を講じます。 第7等級弟子: disciple 第7等級弟子: disciple prepared to be pre-recti ...

transubstantiationの概念・理念について”再哲学”する

本稿に於いて、生井利幸の”直系”・”直属”の弟子たちは、以下の事項について再哲学してください。 <1> transubstantiationとは、「弟子が、『生井利幸』によって引き上げられる」体験を繰 ...

2020年9月20日(日)、弟子・S.M.さんのお父様が他界しました。

2020年9月20日(日)、弟子・S.M.さんのお父様が他界しました。S.M.さんのお父様のご冥福を心からお祈り申し上げます。 S.M.さんは、昨日の2020年9月20日(日)は、早朝5:41から、銀 ...

「弟子の等級」についての神聖的解釈

■「弟子の等級」についての神聖的解釈 1 正式神聖賦与 正式神聖賦与とは、神の法の下、生井利幸が弟子に対して、「正式、且つ、神聖的に賦与する」という意味。弟子が、生井利幸によって、より上位のステージに ...

欲は、身を滅ぼす

「世俗的な欲を捨てる」という生き方、・・・この生き方は、はたして難しい生き方でしょうか。 欲を捨てると、たくさんの大切なものが手に入ります。人は、通常、欲のために生きます。しかし、欲のために生きると、 ...

生井利幸の哲学とルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調作品67に内在する音楽哲学の関係性・融合性

本日、「基盤学習ページ」にて、新教材として、以下の5巻の英語音声講義を掲載しました。 [主題] 生井利幸の哲学とルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調作品67に内在する音楽哲学の関係 ...

神聖なる行い・所作

昨日、「弟子に於ける、師に対する振る舞い方・コミュニケーションの方法等」について、師に対して質問・相談がありました。本稿に於いて、念のために、「師とのコミュニケーションの基礎的理念」について、少々講じ ...

The sanctum sanctorum(英語道弟子課程・第五稽古場)についての解説

The sanctum sanctorumは、ラテン語で「至聖所」という意味。これを英語で表現すると、The holy of holies(神聖な聖域の中で『最も神聖なる聖域』)を指します。弟子たちは ...

弟子に賦与された4つの稽古場

2020年6月28日(日)に於ける「森のギャラリー」の弟子向け稽古場機能の解体・移転に伴い、本日の2020年7月5日(日)、弟子向け稽古場について、再整理・再確認を行います。 2020年7月5日(日) ...

”この”地球は、「宇宙空間に浮かぶ微小なる小石」である

Quasi-Ginza sancturaryで学習活動を行うという経験は、実は、「弟子が『生井利幸の精神性の範疇・枠組み』の中で生きる」という経験を、「実際に目に見える形」にした経験です。 具体的に講 ...

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